さぼってばかりなブログ
もういっちょ。
- 2008-09-28 (日)
- One Fine Day | お仕事
はい、調子に乗ってもういっちょであります。
1984年7月20日21日に華々しく開催された
梅雨が明ければチョコレートカラーツアー in 多々戸であります。
この頃は、多々戸もさほど混んでませんでしたねぇ。
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音符だらけ。
- 2008-09-28 (日)
- Macintosh(Apple) | Music is mine
音楽の趣味だから、仕方ないんでしょうが、
iTunesのアルバムアートワークが♫(音符)だらけで、がっくり。
見つけましたよ【TUNE RADIO TO TEATIMELOGIC AND THEN OFF】というソフトウェア!
【teatimelogic】さんで入手。
【ほぼ確実に欲しいジャケットイメージに到達できる】というBold文字の自信に惚れ込みました。
アーティスト名、アルバム名を入力して、CD ジャケットを探してくるソフトウェアです。
探す場所は amazon.com もしくは amazon.co.jp。
そこで見つからなかったときは、images.google.co.jp に探しに行きます。
おかげで、だいぶ音符が減りました。
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Chinatown Blues 1985
- 2008-09-26 (金)
- One Fine Day

どえらい懐かしい写真が発掘されました
ですので、載せちゃいました。
【第3回 年忘れ横浜中華街ツアー 1985】
つまり、23年前であります。
若いやねぇ、みんな。
家族には申し訳ないけれど、
最近、もう一度、東京で暮らしてみたいなぁ…と思うのであります。
いや、ここの生活がイヤになった、というのではないんですよ!
中央線の見える、築20年とかのアパートで、
掃除して、洗濯して、音楽聞いて、本を読んで。
そんな、日常に暮らしてみるのもいいよなぁって。
歳を取ったんですかね、やはり。
それとも、死に目が近いのか
冗談、冗談!
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頑張ってる娘、大好き。
- 2008-09-25 (木)
- Music is mine | One Fine Day

23日のエントリー【買ってます、はい。】で、【Perfume】を載せたわけです。
まさかぁ…と思われる方はゼッタイいると思うんですよね。
何かの拍子で【コンピュータシティ】【エレクトロワールド】を聞いてガツンときたわけです。
【この娘たち、凄い】となったわけです。
でも、なったはイイが、なかなか表立っては、宣言できなかったのですよ。
悶々としていた日々を過ごす中、風猫堂のてんこさんとこで、
【夏休みPerfume 応援週間】を発見。
これに勇気づけられ、陽の当たる場所で堂々と好きですと言えるようになったのです。
(いろいろと知ることも出来ましたしね)
楽曲としての完成度は、もちろんなんですが、
とにかく、この娘たち、頑張ってる。一生懸命やっている。
オジサンは、そんな姿が大好きなんですよ。
身近なところでも、
真正直に、真面目に、頑張って、一生懸命やってる娘は大好き。
それに、彼女たち、知ってか知らずか、カチンカチンで突き進んでいるから、
いつかポキッと折れちゃうんじゃないか…と、
心配で心配で、ドキドキハラハラヒヤヒヤ。
エロオヤジと呼ばれようが、構いやしない。
頑張ってる娘、大好きです、はい。
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買ってます、はい。
- 2008-09-23 (火)
- Music is mine

今年(多分)買っちまったCDの、一部でございます。
1枚は違いますが…
米国7枚、英国9枚、日本1枚
左上から右へ流れて…。
Roger Tillison【Roger Tillison’s Album】米国
Seanor & Koss【Seanor & Koss】米国
Warren Zevon【Bad Luck Streak In Dancing School】米国
Dave Edmunds【Subtle As A Flying Mallet】英国
Dave Edmunds【Twangin…】英国
The Rumour【Frogs, Sprouts, Clogs And Krauts】英国
Gay&Terry Woods【Lake Songs From Red Waters】英国
Randy Edelman【Farewell Fairbanks】米国
David Lewis【Song Of David Lewis】英国
Perfume【GAME】日本 まさかと思われるでしょうが、マジです。好きです。
Lowell George【Thanks I’ll Eat It Here】米国
Little Feat【Down On The Farm】米国
Bryn Haworth【Sunny Side Of The Street】英国
Neil Young【Live At Massey Hall 1971】米国
Coldplay【Parachutes】英国
Coldplay【A Rush Of Blood To The Head】英国
Coldplay【X&Y】英国
Coldplay【Viva La Vida Or Death And All His Friends】英国
【今の人】って少ないでしょう
この買い方を見て【渋谷は百軒店】を思い出した人、いるかなぁ?
そんな人は、アタシにメールください(←これは冗談)
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A Rush Of Blood To The Head。
- 2008-09-23 (火)
- Music is mine
パワー切れのところに、いろいろとゴタゴタの堪えない一日。
本日(正確には昨日)も22時に会社の駐車場を…。
まっすぐ帰ればいいのに、近くのTSUTAYAへ。
血が昇ったアタマ(A Rush Of Blood To The Head)を冷やそうかなぁ…という魂胆。
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買ってしまいました、Coldplay。
【A Rush Of Blood To The Head】と【X&Y】。
ひさしぶりに、背筋がゾクッとする音楽を聴いています。
メロディの美しさに思わず、涙が流れそうです。
風吹き荒ぶ草原を貫く一筋の道。その先には…。
そんな映像が網膜に拡がります。
Coldplay。しばらくは、ズッポリだと思います。
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