さぼってばかりなブログ

強く生きて行く…



強い。うん、そうに違いない。

いかにもアイドルという娘御たちの中で、

違和感を抱かせる秋元才加が、AKB48をしたたかな集団にしているのかもしれない。

いつか、この娘御たちが散り散りになった時、

秋元才加は、さらに洗練されたしたたかさで、生き残っていくんじゃないだろうか。

Beginnerにある命無駄にしてないか ? という歌詞は、

秋元才加の口から吐かれてこそのメッセージ(言葉)だと思う。

こんな魅力も… 秋元才加 on YouTube

正月のazukiさん 3

疲れたぁ…だそうです

疲れたぁ…だそうです

とうちゃん、手が傷だらけ…


ストーブのホカホカで眠くなったようです。

正月のazukiさん 2

闘いの途中…

闘いの途中…

小休止…


さすがのじゃじゃ馬さんも息切れ…

正月のazukiさん 1

舌舐りで戦闘準備…

舌舐りで戦闘準備…

この後…


とうちゃんとの熾烈な闘いがあったとさ。

寝溜め…

いいなぁ…

いいなぁ…

冬の空って好きだなぁ…

特に夕方が。



昨夜はさっさと寝てしまった。

でも、さっさと寝たからといって、

記憶に残っている夢は無し。

つまり、富士山や鷹や茄子が出てくる、

初夢ってのはありませんでした。

いつもと変わらない…

2012年最初の夕陽…

2012年最初の夕陽…

元旦だろうがなんであろうが…


太陽は昇っては沈む。


お盆だろうが、正月だろうが関係なく、

ただの長めの休み…という感覚になってきているなぁ。

いかん、いかん。そういうこっちゃ。

長閑ぁ…

焚火してます…

焚火してます…

静かです…


やっぱ、元旦ですな。

のどかぁ…

Welcome to 2012.

賀正…

賀正…

あけました…


おめでとうございます。

風は吹いている…




この幼気な娘御たちは、

大人たちの思惑や欲望に、

玩ばれているのかもしれないというのに、

強く、優しく、気丈に時代の突先を突き進んでいます。

ひょっとすると、したたかな娘御たちは、

涼しい顔をして、逆に大人たちを手玉にとっているのかもしれません。

カッコイイと思います。

かわいいとも思います。

【風は吹いている】の歌詞に

♪ 確かに私は
♪ ここに存在する

という彼女たちの心意気が謳われています。

小泉今日子の

♪ なんてったってアイドル

という歌詞以来の潔さ良さに、

心から感服いたしております。


娘御は強くなくてはいけません。

娘御はしたたかでなくてはいけません。

暮れていきます…

evening twilight 2011/12/31

evening twilight 2011/12/31

2011年も残り僅か…


ほんとうにいろいろありましたねぇ。

でも、なんとか乗り越えてきたような…

きっと来年も乗り越えていくんだろうなぁ。

腫れ、腫れ…

azuki

azuki

お休み初日…


窓ガラスを磨いて、風呂場の掃除…

手が腫れてしまった、なぜ?

azukiさん、大きくなりましたよ。

グラデーション…

deep sky

deep sky

今日の撮影は寒かったぁ…


みんな風邪引かなかったかなぁ?

寒かった分、お昼のカレー南蛮が、
より美味しくなりましたぁ。


そういや、最近azukiさんの写真撮ってないなぁ。

Page 3 of 1341234567...203040...Last »
Tumblr Recent Photos
    http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17056181554http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17056166380http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17053530818http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17053408541http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17053369280http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17053334926http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17053306711http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17033615245http://ganko-oyazi.tumblr.com/post/17033594032

Favorite Tumblr Girl
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love
love

ページの上部に戻る