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One Pensively Dayのアーカイブ
何が起きても…
- 2011 年 3 月 12 日 6:35 PM
- One Pensively Day
悲しい知らせ
- 2010 年 12 月 23 日 8:39 PM
- One Pensively Day
Stairway to Heaven.
- 2010 年 9 月 30 日 12:01 AM
- One Pensively Day
9月22日午前1時58分、おふくろが天国への階段を昇りました。
享年87歳。今の時代では、長生き出来たとは言えないのかな?
住職が言ってました。
『お彼岸に仏の修業に旅立つことは、幸せなことなんだよ』
とても納得してしまいました。
我慢強い人でした。
気が強い人でした。
孫にはとても優しい人でした。
子供には温かな厳しさを示した人でした。
何かを頼まれることは多いけど、
何かを頼むことはありませんでした。
でも、まだ、元気だったころにひとつだけ…。
『お葬式はひっそりと身内だけでやってね』
唯一といって良い、おふくろの願いをかなえました。
きっと、喜んでいると思います。
空の上では、先に逝ってる我儘親父に、
今度はやさしくしてもらえよな。
ほんとうに何十年ぶりかに
Led ZeppelinのStairway to Heavenを聴きながら…
アスペルガー症候群
- 2010 年 8 月 16 日 12:36 PM
- One Pensively Day
かみさんとの会話の中で出てきた言葉です。
アスペルガー症候群は自閉症の一つのタイプです。アスペルガー症候群の子どもや大人は、
(1) 他の人との社会的関係をもつこと、
(2) コミュニケーションをすること、
(3) 想像力と創造性の3分野に障害を持つこと
…で診断されます。
NPO法人 東京都自閉症協会のサイトより
様々な特徴が記されていますが、
アタシにも当て嵌まる事が、けっこうあります。
- 話し方が回りくどい、曖昧が苦手、細かいところにこだわる
- パターン的行動、生真面目すぎて融通が利かない
- 分かりにくい話し方,訥々とした話し方,駄洒落を好む
また、遺伝的要素もあるようです。
ボウズも似ているところあるなぁ。
他に覗いたサイト:
アスペルガー症候群(軽度自閉症)を診断しよう!
アスペルガー症候群とその家族についてのFAQ。
アスペルガー症候群.net
暑い夏休みの最後に、とても考えさせられております。
時間なんて黙っていたって過ぎるもの。
- 2010 年 6 月 30 日 12:02 AM
- HDR | One Pensively Day | 写真・カメラ
1年の半分が終りますねぇ。
多分いろんなことがあったと思うんですが、
あまり記憶に残っていない。
っていうことは、
かる〜〜く流してきちゃったから?
そんな風に考えるのはやめましょ。
半年とか1年とかの区切りを意識することなく、
忠実に生きてりゃいいじゃありませんか。
……ねっ(^_-)-☆
Knockin’ on Heaven’s Door.
- 2010 年 4 月 25 日 3:52 PM
- One Pensively Day
かる〜いBlogで有名(?)なのですが…。
おふくろ、病気と頑張って闘ってます。
昨夜も危ない状態に陥ったのですが、
なんとか、持ち直しました。
アタシ、
こんなヤツですが、一応は息子。
愚息は愚息なりに覚悟は出来ております。
いや、覚悟というか、
【そろそろ、楽になっていいよ、おふくろ】って気持ちかもしれません。
医療が発達して長生きな世の中になってきました。
でも、それが幸せなのかなぁ…って思います、
おふくろのベッドでの姿を見ていると。
ひと足さきの空に昇った親父。
そろそろ、呼んで上げても良いんじゃない。
そっちからも見えるでしょ、おふくろのこと。
散々と苦労を掛けたのだから、
ふたり仲良くノンビリと、かみさん孝行してあげなよ。
…なんて、思ったりもします。
いやいや、アタシも散々と苦労を掛けてきました。
それを、静かに受け止めていてくれたのは、おふくろです。
まだまだ、心配だから、頑張っちゃっているんですかねぇ。
若い頃、上司が
【いつかは、オマエも親が四人になる。
その四人を、きちんと送ってあげて、一人前になれるんだ。
まだ、解らないだろうけどよ。】
…と、話してくれました。
その【きちんと】って言葉が、
やっと、少しは、解ってきたような気がします。
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がっくり…。
- 2010 年 2 月 15 日 8:29 PM
- One Pensively Day
愛車SWIFT、入院。
ブレーキを踏むと【カクッ、カクッ】という異音がしたり、
ちょいとブレるような症状が、数日前から…。
ランクルが逝ってしまった時、こいつを探してくれた、
かみさんの友達に、修理をお願い。
【パッドの減りかなぁ??とにかく、預かります】と、
つい先ほど運んでいきました。
たいしたことないと良いんだけどなぁ。
2月16日 追記ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パッド交換と緩んでいたネジを締め直し。
以上の治療で無事退院してきました。
億劫。
- 2009 年 12 月 9 日 6:22 AM
- One Pensively Day
日本の年中行事(?)でありますところの年賀状。
これが、だんだんと億劫になってきています、はい。
いけませんよねぇ、こういうことじゃ。
みなさんはもう作ったのかなぁ?
アタシはまったく考えておりません。
ワカラナイ。
- 2009 年 12 月 4 日 6:41 AM
- One Pensively Day
Tumblrにどの写真を上げたかが、分からなくなってきている…。
でも、コレだぁ…という直感でやっているので、良しとしよう。
いや、良しとしてしまおう!
でも、忘れっぽくなって、ちょっと悲しい………。
…もろい。
- 2009 年 12 月 2 日 5:30 AM
- One Pensively Day
昨夜の出来事………。
ムスメが期末試験の最中。
【とうちゃん、iTunesの音、小さくしてっ
】と叱られてしまいました。
小さい音は嫌いなので、古〜〜いヘッドホンを引っ張り出してきました。
耳がすっぽり隠れるヤツです。
ソイツでMOONRIDERSの【6つの来し方行く末】を聴きながら、
持ち帰りの仕事をやっていたんですよね。
しばらくすると、コーディングどころじゃなくなってきてしまいました。
不覚にも、ポロリと涙がこぼれてしまっているんですよ。
♪ ♪ ♪ ♪
二月の終わりは いつなんだろう
考え過ぎても 仕方無いこと
春も夏も秋冬も
いつも僕たちは
仕事をしてきた それでいいんだろうと
四月が毎日 続くのなら
花あげられるよ 彼も君も
お誕生日じゃなくても
気にすることはない
昨日今日明日 生き続ければと
五月の半ばに 一つ増える
歳を数えたら ここにいるのが
解ることもたくさんある
解らないことも
消えて増えてくよ 夏が来ようとも
♪ ♪ ♪ ♪
ダメですねぇ…。
こんな歌詞を聴いてしまうと、ボロボロです。
歳なんでしょうかなぇ?
ヘッドホンなんかを使ったせいなんでしょうかねぇ??
う〜〜ん。
- 2009 年 11 月 29 日 8:53 PM
- One Pensively Day
ボウズ、オーストラリアも中止。
あれから結構悩んでしまい、もがいて考えての結論です。
本気で、心底飛び出したくなったら、
借金してでも、
親子の縁を切ってでも、
愛しいあの娘とさよならしてでも、
地球の滅亡が近づいていようとも…、
何がなんでも事を起すが男ってもんです。
いつかそういう時がやってきます。
その時を楽しみに待っていてあげましょう。
名言。
- 2009 年 11 月 15 日 12:39 AM
- One Pensively Day
彼は言った。
どうやったって、イギリス人はフランス人にならないんだから。
おかげで、す〜っと下りていったものがありました。
無理にフランス人になってもらわなくて良い。
このまま、イギリス人として生きていってもらえれば。
イギリス人として認めて付き合っていけば済むことなんだから。
どうこうしようとしても、疲れてしまうだけだから。
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