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Music is mineのアーカイブ
他人の空似。
- 2008 年 11 月 10 日 8:05 PM
- Music is mine
Blog Parts(iTunes Store)のトータス松本。
Bob Dylanに見えてしまうのは、アタシだけ?
【DUG】じゃなくて【DAC】。
- 2008 年 11 月 3 日 9:55 PM
- Music is mine | One Fine Day

さぁ、ムスメ、帰ってきました。ニッコニコ顔です。
かみさんの大勘違い。新大久保の【DAC】って楽器店でした。
ほんとにオッチョコチョイであります、かみさん。
で、サックスは【Selmer】でも【ヤマハ】でも【ヤナギサワ】でもなく、
【io(イオ)】というメーカー。オヤジ、聞いたことねぇ
たまたま、川村裕司さんというプロのサックス奏者が、お店にいらしていて、
いろいろとアドバイスをいただき、これに決めてきたみたいです。
ありがとうございます、川村さん。
写真(ちょっとイタズラしてあります)は、我が家での初音出し。
クラシックというより、ジャズっぽい音のような…。
家に居ながらサックスの音が聞けるって、良いもんですぜ。
川村裕司さんのプロフィール
【宮間利之&ニューハード Official Siteより】
川村裕司(かわむらゆうじ)1982年入団。在籍21年。T.Sax, Sop.Sax,Fl。
1954年5月帯広市生まれ。函館ラサール学園卒業後上京、恵比寿ヤマハ、ネム音楽院にて山口真文、渡辺貞夫に師事。
ピットイン等ライブハウスで活動後、1980年渡米。
帰国後ニューハードに入団。東欧ツアー、Jazz エイドなどコンサート、TBS「ザ・ベストテン」等にレギュラー出演。
2001年N.Y. JVC Jazz Festivalに出演。
ソリスト及びアレンジャーとして活躍中。東京新大久保ミュージックスクール「ダ・カーポ」講師。
連休。
- 8:50 PM
- Music is mine | One Fine Day
例によって、洗濯(これ、もう趣味)、掃除(今回は、ボウズの部屋を徹底的に)。
イレギュラーなメニューで、ストーブ点火準備点検、クルマ2台のワックス掛け。
そんな、アタシの連休でありました。
かみさんとムスメは、楽器を触りに東京まで。
ムスメ、中学からアルトサックスをやってるわけでして、
さすがに、高校ともなると、自前の楽器がないと、いろいろとマズイらしい。
そんなわけで【とりあえず見るだけ】と出掛けていきました。
イシバシ楽器あたりに行くのかと思っていたのですが、
【新宿のダグってところだよ】だって。
【ダグ】って【DUG】?
そこ、ジャズバーだよなぁ、老舗の…。
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メールがありました。
【すいません、買ってしまいました】
まさか、Selmerじゃないよなぁ、高いぞ〜〜〜。
でも、音楽好きなオヤジとして、ムスメがサックス奏ってるって、ちょっと鼻高々。
CD。
- 2008 年 10 月 13 日 8:38 PM
- Music is mine
連休最終日。
午前中は、ばあちゃん作の落花生を10Kgずつの袋詰めのお手伝い。
その内、3袋ほどを専門業者で煎ってもらうために、運搬してまいりました。
午後は、CDの整理。
iTunesに取込んで、
アートワークを【TUNE RADIO TO TEATIMELOGIC AND THEN OFF】で探したり、
乱雑になってしまった棚を、改めてアーティスト別に整頓をしなおし。
アナログ盤しかないモノのうち【これはどうしても】というアーティストを、
【CDで買い直そうリスト】にまとめたり。
いざ、整理をしてみると、
買ったはずのアルバムが無かったり(多分、ボウズが持っていった)、
買った覚えがないモノが出てきたり…。
そんな中、
pizzicato fiveが、見当たらない、どこにもない。
近頃のアタシの動向でお分かりでしょう、聞きたくて、聞きたくて。
…で、はじめて、TSUTAYAで借りてしまいました。
好きな音楽(CD)は、持っていなけらばならない
…という、己に課した掟を破ってしまい、ちょっと心が痛いのであります
キュート。
- 2008 年 10 月 5 日 8:09 PM
- Music is mine

Perfumeつながり(中田ヤスタカつながり)ってことで、
capsuleの【Sugarless GiRL】と【FLASH BACK】を聞いてみました。
Perfumeに較べて、鋭角な感じの音が多いようですね。
全曲がツボというわけではありませんが、なかなか良し。
こしじまとしこ。キュートですね、ルックスも歌声も、歌いっぷりも。
この娘は、完全ツボです
なんだか、久しぶりに、
pizzicato fiveを聞きたく、というか野宮真貴の声が聞きたくなってしまいました。
音符だらけ。
- 2008 年 9 月 28 日 5:21 PM
- Apple | Music is mine
音楽の趣味だから、仕方ないんでしょうが、
iTunesのアルバムアートワークが?(音符)だらけで、がっくり。
見つけましたよ【TUNE RADIO TO TEATIMELOGIC AND THEN OFF】というソフトウェア!
【teatimelogic】さんで入手。
【ほぼ確実に欲しいジャケットイメージに到達できる】というBold文字の自信に惚れ込みました。
アーティスト名、アルバム名を入力して、CD ジャケットを探してくるソフトウェアです。
探す場所は amazon.com もしくは amazon.co.jp。
そこで見つからなかったときは、images.google.co.jp に探しに行きます。
おかげで、だいぶ音符が減りました。
頑張ってる娘、大好き。
- 2008 年 9 月 25 日 8:24 PM
- Music is mine | One Fine Day

23日のエントリー【買ってます、はい。】で、【Perfume】を載せたわけです。
まさかぁ…と思われる方はゼッタイいると思うんですよね。
何かの拍子で【コンピュータシティ】【エレクトロワールド】を聞いてガツンときたわけです。
【この娘たち、凄い】となったわけです。
でも、なったはイイが、なかなか表立っては、宣言できなかったのですよ。
悶々としていた日々を過ごす中、風猫堂のてんこさんとこで、
【夏休みPerfume 応援週間】を発見。
これに勇気づけられ、陽の当たる場所で堂々と好きですと言えるようになったのです。
(いろいろと知ることも出来ましたしね)
楽曲としての完成度は、もちろんなんですが、
とにかく、この娘たち、頑張ってる。一生懸命やっている。
オジサンは、そんな姿が大好きなんですよ。
身近なところでも、
真正直に、真面目に、頑張って、一生懸命やってる娘は大好き。
それに、彼女たち、知ってか知らずか、カチンカチンで突き進んでいるから、
いつかポキッと折れちゃうんじゃないか…と、
心配で心配で、ドキドキハラハラヒヤヒヤ。
エロオヤジと呼ばれようが、構いやしない。
頑張ってる娘、大好きです、はい。
買ってます、はい。
- 2008 年 9 月 23 日 6:26 PM
- Music is mine

今年(多分)買っちまったCDの、一部でございます。
1枚は違いますが…
米国7枚、英国9枚、日本1枚
左上から右へ流れて…。
Roger Tillison【Roger Tillison’s Album】米国
Seanor & Koss【Seanor & Koss】米国
Warren Zevon【Bad Luck Streak In Dancing School】米国
Dave Edmunds【Subtle As A Flying Mallet】英国
Dave Edmunds【Twangin…】英国
The Rumour【Frogs, Sprouts, Clogs And Krauts】英国
Gay&Terry Woods【Lake Songs From Red Waters】英国
Randy Edelman【Farewell Fairbanks】米国
David Lewis【Song Of David Lewis】英国
Perfume【GAME】日本 まさかと思われるでしょうが、マジです。好きです。
Lowell George【Thanks I’ll Eat It Here】米国
Little Feat【Down On The Farm】米国
Bryn Haworth【Sunny Side Of The Street】英国
Neil Young【Live At Massey Hall 1971】米国
Coldplay【Parachutes】英国
Coldplay【A Rush Of Blood To The Head】英国
Coldplay【X&Y】英国
Coldplay【Viva La Vida Or Death And All His Friends】英国
【今の人】って少ないでしょう
この買い方を見て【渋谷は百軒店】を思い出した人、いるかなぁ?
そんな人は、アタシにメールください(←これは冗談)
A Rush Of Blood To The Head。
- 12:14 AM
- Music is mine
パワー切れのところに、いろいろとゴタゴタの堪えない一日。
本日(正確には昨日)も22時に会社の駐車場を…。
まっすぐ帰ればいいのに、近くのTSUTAYAへ。
血が昇ったアタマ(A Rush Of Blood To The Head)を冷やそうかなぁ…という魂胆。
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買ってしまいました、Coldplay。
【A Rush Of Blood To The Head】と【X&Y】。
ひさしぶりに、背筋がゾクッとする音楽を聴いています。
メロディの美しさに思わず、涙が流れそうです。
風吹き荒ぶ草原を貫く一筋の道。その先には…。
そんな映像が網膜に拡がります。
Coldplay。しばらくは、ズッポリだと思います。
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