- 2009 年 2 月 9 日 5:40 AM
- One Fine Day | 写真・カメラ
ボウズ、5月にベトナムへ行くことになりました。
授業の一環であるようです。
ボウズが【凄い!】と尊敬する沢田教一や一ノ瀬泰造が活躍した地がベトナムです。
あの時代の、写真家を【駆り立てたモノ】は、もちろん存在しません。
でも、今は、まったく別の【駆り立てるモノ】が、きっと、あるはずです。
写真で生きていくか(いけるか)いかないのか、写真で生きていくにしても【報道】ではないにしろ、
大きなモノを得るためにも、ぜひとも、行ってこい! …であります。
コメント:2
- Damsel 2009 年 2 月 9 日
お〜っ、ベトナムとは渋いですな
やはり私ですとベトナムと言えばベトナム戦争
数々のベトナムものノ映画、地獄の黙示録でも船上でも黒人兵のラジオから流れる
ストーンズのサティスファクション!
プラトーンのスモーキー・ロビンソンのトラック・オブ・マイ・ティアーズ
iPodにはその辺を入れて行くとまた違った角度からのベトナムが垣間見られるかも
- ganko-oyazi 2009 年 2 月 10 日
ヨーロッパやアメリカ(合衆国ね)ではないところが、写真の学校らしいと思います。
ベトナム戦争自体は、いや、戦争というもの自体、決して肯定されるものではありませんが、
【肯定されるものではない】モノを多くに知らしめた、写真家の魂は高貴なものだと考えるんですよ。
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- ベトナム。 - さぼってばかりなブログ より

































